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芸能・アイドル

2012年11月14日 (水)

女優の森光子さん、死去…

『映画、テレビ、舞台などで活躍されていた森光子さんが亡くなられました。』

 

 

このニュースを聞いた時は、本当にショックでした。

謹んで、ご冥福をお祈りいたします。

 

 

2009年11月13日 (金)

人の口に、戸は立てられぬ…??

産経Webニュースより

ベッキー、トイレで災難「聞きたくないのに…」

 米アニメ映画 「モンスターvsエイリアン」 のDVD発売(20日)を記念し横浜市内で親子試写会<が開かれ、日本語吹き替え版で主人公スーザンの声を演じたタレントのベッキーと、モンスター・ボブの声優を務めたお笑い芸人・日村勇紀(バナナマン)が登場した。

 映画はスーザンが結婚式当日に隕石いんせき)の直撃を受けたことで身長が15メートルまで巨大化。モンスター軍団に入れられ、地球を襲うエイリアンロボットに立ち向かう物語。

  “世界一ツイてない花嫁”の声を演じたベッキーは自身のツイてない話を披露。すっぴんで映画館に行き、トイレの個室にいると、ギャル軍団が鏡の前で「さっきベッキーがいたね」「かわいかったね」と盛り上がりだしたが、1人が「そうでもなくね?」。ベッキーは息をひそめたという。

   

   

芸能人を見かけると

普段、TVでしかお目にかかることが

できないので

とっても嬉しくなる。

   

かのギャルたちも

きっとそんな気持ちで興奮していたのであろう。

   

しかし、うち1人が

嫉妬の気持ちからかどうかは定かでないが、

否定的な言葉を口にしたという。

まさか、本人がそこにいるとは知らずに・・・

   

人の口に

戸を立てることは出来ないが、

いくらトイレとはいえ

そこは公衆の場所である。

本人が会場にいたのだから

「もしかしたら・・・?」

と考えることも

人を気遣う心

ということから考えると

必要なことではないだろうか?

   

もし、自分だったら…?

と一呼吸おいてから

言葉を口にするよう

心がけたいものである。

   

   

   

2009年9月20日 (日)

覚せい剤や薬物犯罪の過剰な報道…

彼女のファンの方には申し訳ないが

二度とTVに出てきてほしくない。

和田あきこさんも仰ってます。

   

なぜ、いとも簡単に保釈されてきてしまうのか?

一般の人たちへの影響ということを全く考えていないと思う。

お金を払えばシャバに出てこれるのだから

   

記者会見を行うことすら、

常識では考えられないことだ。

もし、このことに異論を唱える方がいらっしゃるのであれば、

その考え方が間違っているとしか思えない。

   

法を犯した者が所から出てきた途端、

微笑んで形ばかりの謝罪(?)の言葉を述べ、

そそくさと車に乗り込む。

そして、会見では

「さすがタレント!」

と言いたくなるような演技(?)で涙を見せ謝罪を述べる。

   

一見、感動的ではあるが売名行為に他ならない。

また、この会見を設定した芸能事務所も

その根底に拝金主義の考え方があるのは明白だ。

   

   

以前、彼女の出演した映画が公開中止となった。

亡くなってしまった監督の遺作であるから、

中止は、今回の事件のことと何ら関係ないと

関係者が中止に対して異議を唱えているようだが

これについても甚だ疑問に思う。

芸術的に価値があるかどうかはわからないが、

これも、このような世間を騒がすようなタレントを

出演者として使ってしまったがゆえに

日の目を見ることのできない状況に陥ってしまった

としか言いようがない。

とても残念なことである。

   

   

   

ある大物女優さんがおっしゃっていたように

「もう、この報道にはうんざり…」

である。

はっきり言って、どのような処罰が下されようが

こちらとしては全く興味がないので、知りたくもない。

くだらない人間の犯した犯罪について

そのいきさつや裁判の成り行きなどについて

追いかけまわすより、

もっともっと大切な報道すべき事項はたくさんあるはずだ。

マスコミの方々はもっと考えてほしい。

これは、「報道の自由」 でも 「知る権利」 でもない。

 

   

   

   

先日、国際宇宙ステーションへ

貨物物資を運ぶためのロケットが打ち上げられた。

純国産のロケットであり、

しかも秒速8kmで飛び回るステーションと

速度を合わせながら接近し、

ロボットアームで回収&ドッキング!

難しい技術を独自で開発し、

見事に成功させた瞬間である。

このような国際貢献につながる事柄に

何の関心も向けられないようでは

果たしてマスコミとしての価値があるのか?

   

 

戦時中のウソ報道をした某新聞2社(売国奴)と

何ら変わりないではないか。

面白おかしく騒ぎ立て、

民衆を惑わすその精神には

愛想が尽きる。

   

   

 

   

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